宴会は 裸になって ドンチャン騒ぎ

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こんばんわ

湯じじいでございます

さて

脱がせるあほうに脱ぐあほう

どうせ宴会するなら脱がなきゃ損損と申します(誰が?)

裸になるピンクコンパニオン(スーパーコンパニオン)を、決して安くはないお金を支払って呼んでいるのですから

どんどん脱いでもらいましょう

でも、いきなりはだめですよ 無理やりもだめですよ

仕事とはいえ、コンパニオンも女の子

会っていきなり脱げ、脱げでは

宴会を楽しく盛り上げようという気力も失せてしまいます

幹事さんもお仲間も、コンパニオンと会話してくださいな、お酒も飲ませて下さいな

女の子たちと打ち解けてきたな~と思ったら、リーダーに「そろそろ脱いで」と声をかけてください

コンパニオンリーダーは宴会のプロ中のプロですから、裸になる頃合いを見つけるのが上手ですが、あまり大人しいお客様ですと、脱ぐタイミングを失ってしま場合があります。宴会が終わって帰りの車の中で、「今日のお客さん大人しかったね」なんてオンナの子同士で話しているときがありますが、それではあまりにもったいない。

お客様にはピンクコンパニオンを裸にする権利があるのです。いい雰囲気になっと思ったら、リーダーに遠慮せずに指示してください。幹事さんとはリーダーとあらかじめある程度打ち合わせしておくといいですね。どういう集まりか、どの方を大切に扱えばいいか、どのタイミングで裸になればいいか。。。幹事さんと、リーダーをはじめとする女の子の関係がうまくいっているかどうかに、宴会の成功がかかっているといっても過言ではありません。幹事さんって、ホントに大変なんです。

 さて、女の子が裸になったのに釣られてお客様も脱いじゃったら、この宴会は成功したと思っていいでしょう。

 女の子とお客様の間に一体感が生まれた証拠ですからね。特に、お偉いや年配の方が興に乗って裸になったりしたら、

 参加者の皆さんは大喜び、幹事さん大安心

 上の方が裸になっているのに、自分たちが洋服を着ている訳にはいかない。。。ということで、結果的には全員裸になって

 裸族(らぞく)がめでたくできあがるのです。にぎやかですよ~楽しいですよ~和みなすよ~お酒もすすみますよ~

 でも、どこでもそうそう全員裸になってドンチャン騒ぎなんてできるわけではありません。

 周りの部屋に音が聞こえるのも気になりますし、仲居さんの視線も気になります。

 そこで、東京都内で宴会する場合、おすすめなのがこのコース

 東京 下町・本所の老舗割烹でピンクコンパニオン宴会

 お色気コンパニオン公認ですから、思いっきり騒げます。

 伝統の味と雰囲気は文句なし!

 浅草に近いので、下町散策やスカイツリー兼btのついでにもどうぞ